■永久脱毛〈レーザー脱毛・絶縁針脱毛〉■二重手術
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診察ポリシー

私は常に、患者さんが何のために手術を希望するのか、手術をするとどのようになるのか、それによるメリットは何か、デメリットは何かを時間をかけてゆっくりと話し合い、お互い充分納得してから手術をするようにしています。
それにより、その人が本来持っている内面の良さを引き出し、前向きに進んでいけるよう、お手伝いしたいと思っています。
おかげ様で、一度手術をした患者さんが再度相談に来られたり、知人をご紹介していただくことも少なくありません。また、他院からも患者さんを紹介していただくことも増えています。
美容手術はそれぞれ求めるものが違う以上、個々を大切にし、抱えている悩みは何か、どうなりたいのかを明確にするためにも、相談時間を充分にとることが大切です。これが、私の一番の理念です。

西山美容・形成外科医院 院長 西山 真一郎
昭和18年1月10日生まれ

昭和43年
3月北海道大学医学部 卒業

昭和44年〜47年
東京女子医大
消病センター外科 勤務

昭和48年〜50年
東京大学形成学科 勤務

昭和51年〜52年6月
平賀形成外科医院 勤務

昭和52年 7月
西山美容・形成外科医院 開院


北海道大学医学部卒業後、東京女子医大消化器病センター外科で消化器外科や麻酔を習い、その後東大形成外科・平賀形成外科で形成外科と美容外科を勉強しています。美容外科学会理事、形成外科学会評議員に選ばれたり、社団法人日本美容医療協会(JAAM)の設立時から関わり、常任理事、事務局長、理事長を歴任。現在常任理事をしています。

コミック
「私がキレイになったわけ」
現代書林
監修:西山 真一郎
作:柱 彩子 
画:飛田 実琴

医者が書いた痩身・
エステティックの本
同時代社
西山 真一郎
上野 冬生

社団法人 日本美容医療協会適正認定医
日本美容外科会・日本形成外科会
国際美容外科学会・国際形成外科学会
日本医学脱毛協会
美容外科専門医・形成外科認定医
日本美容外科理事
社団法人 日本美容医療協会 元理事長/現常任理事


<絶縁針脱毛>
平成2年(1990年)から初め、平成21年現在までに新患数は4000名を超えております。
<レーザー脱毛>
レーザー脱毛器が日本に入った翌年の平成10年から初め、最初アレキサンドライトレーザー、ついでダイオードレーザーを、その後2代目のロングパルスアレキサンドライトレーザーを購入。現在までの新患数は2000名を超えております。
※この間2名に絶縁針脱毛で火傷を起こしてしまいましたが、無事治癒しております。


瞼:二重手術(埋没法・部分切開法・切開法・修整手術)瞼の下垂手術、
  腫瘍やアザ切除術、植皮、上下眼瞼の除雛術 等
鼻:隆鼻術、低鼻術、鼻先形成術、鼻翼形成術
耳:立ち耳、耳垂裂(ピアスで耳たぶの裂傷も含む)
口:厚い唇形成術、兎唇形成術、外傷変形形成術、弛み手術 等
脇:腋臭症(ワキガ)
バスト:乳輪・乳頭形成術、巨大乳房縮小術、バストアップ、
    豐乳術、副乳形成術、女性様乳房形成術
おへそ:でべそ形成術
性器:包茎手術、陰茎異物摘出術、小陰唇縮小術 等
その他:
コラーゲン注入・ボトックスビスタ注入
(ボトックスの治験に携わり、厚労省認可されたため平成21年より始めました。)
・サリチル酸マクロゴールによるピーリング(ニキビに著効)・フォトフェイシャル 等


「上眼瞼整容術における眼輪筋の取り扱い方」 形成外科 1978
「重瞼術と重瞼幅の左右差について」 日本美容外科学会会報 1989
「上眼瞼除皺術・美容外科のポイントとコツ」 形成外科 1995
「眼瞼の美容外科 全切開法」 美容外科手術プラクティス 2000
「医師の裁量権とインフォームドコンセント」日本美容外科学会会報2006
「電気脱毛術」美容外科基本手術 適応と術式 2008 南江堂
「美容外科手術(二重手術)の前に決めること:重瞼術 主に切開法について」
Pepars No38,2010

各美容外科医の得意な手術はもちろん、経歴、学会活動、研究論文や著書などがすぐわかり、目的に合わせた医者選びができるおすすめの1冊。西山美容・形成外科もP.56に紹介されています。

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